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タグ:写真 ( 6 ) タグの人気記事

満濃池が雪景色

久しぶりに雪景色となりましたがすぐに融けてしまいそうです
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by koi-net | 2008-01-29 17:21 | 季節の情報

満濃池かりん会館にて粘土細工教室開催

1月20日 沢山の参加者と共に「粘土細工教室」が開かれました
フォトレポートクリックしてください
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↓↓↓クリックして頂くと何やら幸せな気持ちに
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by koi-net | 2008-01-21 09:04 | かりん会館催し物

かりん公園・ほたる見公園の秋模様

満濃池周辺は今一番彩り鮮やかな季節です
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満濃池東詰めのかりん会館前はもみじの落葉で真っ赤な絨毯が敷き詰められています。


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ほたる見公園のもみじも紅葉して金倉川や満濃池堤防とのコントラストが鮮やかです
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by koi-net | 2007-12-01 13:19 | 季節の情報

10年前の自分と遭遇 水と文化の写真展にて

丸亀市の大林さんはかりん会館で開催されている「水と文化の写真展」をご覧においでて ビックリ 何と10年前にご自分が撮られた写真が偶然にも展示されていました。えらく感動されていて写真を一枚撮らせて頂きました。ありがとうございました<(_ _)>
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by koi-net | 2007-06-26 09:19 | 行事

冬空に神野寺を学ぶ

香川県まんのう町にある日本一のため池満濃池の堤防西詰めにある神野寺は弘仁十二年満濃池再築のため帰国された空海が、池を見下ろす神野山を聖地と選び創建された寺で、満濃池の守護道場としての使命が付与されていましす。そこで繁栄時の境内は、西は神櫛神社付近より、東は堂跡ケ峰にに至る一帯の広大な地域であったと言われています。
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神野寺への参道までには多数の石碑が並びその多くは満濃池修築記念のもので、中には著名な歌人の歌を刻んだ歌碑もあります。
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参道から本堂を見上げる

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参道入り口の札所石柱
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神野寺本堂
f0053257_1143249.jpg長年廃寺となっていた神野寺は昭和七年大師会の発願で、上里法照氏を中心に空海生誕千百年祭の記念行事として、神野寺の再興が計画され昭和九年に堂宇が完成しました。昭和三十年満濃池第三次嵩上げ工事で本堂は現在地に移築されました

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f0053257_1175875.jpg本堂に御参りして左後ろを振り返ると、この世に生を受けなかった水子の地蔵群です。










f0053257_11113859.jpg水子地蔵の脇には「弘法大師恵の水」が涌いていました。

















「弘法大師恵の水」に映る地蔵
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f0053257_11533164.jpg恵の水が湧き出るところには沢山の苔が生しています。





      







見上げれば本堂鬼瓦に神の一字が見えます
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本堂を左に抜けると大もみじが並んでいます。
秋の紅葉シーズンには綺麗なところです。
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奥へ向いて歩くとすぐに道は二手に分かれて、右は四国霊場ミニ88箇所へのコースとなります。左は4・5mの坂道がありその上には青年大師像が建立されています。
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本堂の南の丘の上に建つ弘法大師銅像は、香川県出身の小倉右一郎最大の傑作で、像高3,3mの空海青年像が3mの石の台座の上に立ち、満濃池を見下ろしている姿は真に雄大です。




大師像を後にして本堂前に続く下り坂を降ります
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途中左にはりっぱな「不動明王」の石仏があります。
境内でお会いしたお遍路さんに伺うと「不動明王は数多い御仏の中でも
わが国でもっとも尊崇せられる仏様です」と教えて頂きました。
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f0053257_11342296.jpgさっき登って来た参道を満濃池を見ながらゆっくりと今度は下っていきます。











参道から見下ろす湖面には冬の渡り鳥が体を休めていました。
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神野寺は満濃池の象徴であると共に真言宗善通寺派の寺院として現在でも弘法大師の教えを説いています。宗教心の薄い私などがお参りしたらさぞかし高僧空海がほくそ笑むだろうなと心のどこかで思いながら神野寺を後にしました。もうすく春が来るとこの参道にもお遍路さんのお念仏が響き賑やかになることでしょう

冬の神野寺は静けさの中に仏の存在を感じたようでとてもよい雰囲気でした。
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by koi-net | 2007-01-21 11:50 | 文化・観光

全国制覇記念 パネル展 

讃岐まんのう太鼓保存会
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2007年1月4日~2月4日まで(水曜日休館日)
結成当初から全国制覇の昨年までの記念ポスター・スナップ・なつかしい顏が沢山並んでいます。ぜひ一度ご覧にいらして下さい。まんのう太鼓の歴史です。
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by koi-net | 2007-01-15 09:42 | かりん会館催し物